- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2014/04/25 9:40- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛販売用不動産
| 品目 | 面積(㎡) | 金額(千円) |
| グランフォーレ京町 | 2,866 | 540,162 |
| グランフォーレ大橋東 | 2,809 | 345,892 |
| グランフォーレ野間 | 373 | 206,153 |
| グランフォーレ大橋2丁目 | 371 | 160,162 |
| グランフォーレ藤崎南レジデンス | 633 | 122,256 |
| グランフォーレ対馬小路 | 257 | 99,098 |
| その他 | - | 29,177 |
| 合計 | - | 1,502,904 |
(注)「面積」欄には、敷地面積を記載しております。2014/04/25 9:40 - #3 事業等のリスク
⑩ 在庫リスクについて
当社グループは、中期的な経済展望に基づき、事業用地の仕入れ、マンションの企画・販売を行い、物件の早期完売に努めております。しかしながら、急激な景気の悪化、金利の上昇、住宅関連税制の改廃等により、販売計画の遂行が困難となり、著しい完成在庫の増加やプロジェクトの遅延が発生した場合、資金収支の悪化を招く可能性があります。また、「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 平成18年7月5日)により、時価が取得原価を下回った販売用不動産、仕掛販売用不動産の評価損が計上された場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑪ 資産運用型マンションの販売について
2014/04/25 9:40- #4 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年1月31日) | 当連結会計年度(平成26年1月31日) |
| 販売用不動産 | 643,171千円 | 959,818千円 |
| 仕掛販売用不動産 | 1,280,452 | 1,219,558 |
| 建物 | 83,377 | 408,544 |
担保付債務は次のとおりであります。
2014/04/25 9:40- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
② たな卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
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