売上高
連結
- 2025年1月31日
- 10億3552万
- 2026年1月31日 -93.32%
- 6912万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/04/09 14:38
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 2,930,840 10,045,621 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 26,321 982,294 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/04/09 14:38
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/04/09 14:38
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- 当社グループの有利子負債残高は以下の表のとおりであります。ファミリーマンション販売事業及び資産運用型マンション販売事業においては、引き続きプロジェクト開発案件の拡大を図ることから、総資産に占める有利子負債の比率が高い水準で推移することが想定されますが、今後の市場金利が想定を超えて上昇した場合、支払利息等の増加により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2026/04/09 14:38
また、市場金利の上昇に伴ってローン金利が上昇した場合、住宅ローン等を利用する顧客の購買力が低下するため、販売計画の遂行が困難となり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。区 分 2024年1月期(連結) 2025年1月期(連結) 2026年1月期(連結) 有利子負債依存度(%)(A/B) 20.6 30.1 36.7 売上高(千円) 10,162,858 7,648,834 10,045,621 営業利益(C)(千円) 1,618,095 321,826 768,792
⑦ 近隣住民の反対運動について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/04/09 14:38 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/04/09 14:38 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社グループは、ファミリーマンション及び資産運用型マンションの販売を継続して行うとともに、新規物件の開発に取り組みました。2026/04/09 14:38
この結果、売上高 10,045,621千円(前期比31.3%増)、営業利益 768,792千円(前期比138.9%増)、経常利益 982,294千円(前期比96.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益 695,704千円(前期比104.0%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2026/04/09 14:38
当社は、福岡県において、商用及び住居用の賃貸ビル(土地を含む)、佐賀県において賃貸施設(土地を含む)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△2,816千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は3,920千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2026/04/09 14:38
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。