有価証券報告書-第25期(平成26年2月1日-平成27年1月31日)
(企業結合等関係)
株式取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アールメンテナンス
事業の内容 ビルメンテナンス
(2)企業結合を行った理由
当社グループが開発・販売を行う物件のビルメンテナンス事業を取り込むことで、当社グループのストックビジネスとして、安定的な収益機会を確保するためであります。
(3)企業結合日
平成26年2月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100.0%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得により、当社が議決権の100.0%を取得したため。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年2月1日から平成27年1月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
13,136千円
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しています。
(3)償却方法及び償却期間
のれんの金額に重要性が乏しいため、企業結合に関する会計基準(企業会計基準21号)第32項但書を適用し、全額を当連結会計年度の費用として処理しております。
株式取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アールメンテナンス
事業の内容 ビルメンテナンス
(2)企業結合を行った理由
当社グループが開発・販売を行う物件のビルメンテナンス事業を取り込むことで、当社グループのストックビジネスとして、安定的な収益機会を確保するためであります。
(3)企業結合日
平成26年2月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100.0%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得により、当社が議決権の100.0%を取得したため。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年2月1日から平成27年1月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得原価の対価 現金及び預金 20,000千円 |
| 取得原価 20,000千円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
13,136千円
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しています。
(3)償却方法及び償却期間
のれんの金額に重要性が乏しいため、企業結合に関する会計基準(企業会計基準21号)第32項但書を適用し、全額を当連結会計年度の費用として処理しております。