アールエイジ(3248)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運営管理事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年1月31日
- 1億2243万
- 2020年1月31日 +13.69%
- 1億3920万
- 2021年1月31日 -2.69%
- 1億3545万
- 2022年1月31日 +9.72%
- 1億4862万
- 2023年1月31日 -4.66%
- 1億4169万
- 2024年1月31日 -0.76%
- 1億4062万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する不動産業界におきましては、オフィス市況では軟調な状態が続く一方、賃貸住宅の賃料水準は一部で上昇の兆しが見られるなど堅調に推移しておりますが、不動産価格の高騰、建築資材の供給制約に伴う建築コストの増加、金利上昇等の懸念が顕在化しつつあります。2024/03/13 15:11
このような状況の下、当社グループは運営管理事業で安定収益を確保しつつ、都心部にフォーカスした優良な賃貸事業用不動産の企画開発に注力してまいりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績として、売上高は682,527千円(前年同期:874,706千円、前年同期比:22.0%減)、営業利益は92,429千円(前年同期:129,468千円、前年同期比:28.6%減)、経常利益は74,743千円(前年同期:112,076千円、前年同期比:33.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41,805千円(前年同期:69,642千円、前年同期比:40.0%減)となりました。