アールエイジ(3248)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運営管理事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年4月30日
- 2億4970万
- 2020年4月30日 +18.08%
- 2億9485万
- 2021年4月30日 -9.35%
- 2億6727万
- 2022年4月30日 +10.79%
- 2億9610万
- 2023年4月30日 +0.01%
- 2億9612万
- 2024年4月30日 +2.63%
- 3億392万
- 2025年4月30日 +4.31%
- 3億1701万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する不動産業界におきましては、不動産価格の高騰、建築資材の供給制約に伴う建築コストの増加、金利上昇等の懸念が顕在化しつつありますが、都心オフィスビルの空室率低下や23区への人口転入超過が示すよう堅調に推移しております。2024/06/12 15:44
このような状況の下、当社グループは運営管理事業で安定収益を確保しつつ、都心部にフォーカスした優良な賃貸事業用不動産の企画開発に注力してまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績として、売上高は3,231,485千円(前年同期:1,855,319千円、前年同期比:74.2%増)、営業利益は748,165千円(前年同期:334,113千円、前年同期比:123.9%増)、経常利益は709,954千円(前年同期:299,664千円、前年同期比:136.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は466,932千円(前年同期:200,305千円、前年同期比:133.1%増)となりました。