営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年1月31日
- 7005万
- 2015年1月31日 +56.16%
- 1億939万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用です。全社費用は主に親会社本社の管理部門に係る費用です。2015/03/13 15:53
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2015/03/13 15:53
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの事業領域である不動産業界におきましては、金融緩和による良好な資金調達環境を背景に収益不動産の取引が活発化している一方、建築に係る調達コストの高騰など懸念材料も内包しております。2015/03/13 15:53
このような状況の下、当社グループは、主軸である不動産管理運営事業で安定収益を確保する一方、優良な賃貸レジデンス開発用地の取得に努めてまいりました。また、不動産開発販売事業においては、優良物件の開発・販売に注力してまいりました。この結果、当第1四半期連結累計期間の業績として、売上高は1,084,301千円(前年同期:738,783千円、前年同期比:46.8%増)、営業利益は109,394千円(前年同期:70,054千円、前年同期比:56.2%増)、経常利益は99,104千円(前年同期:60,763千円、前年同期比:63.1%増)、四半期純利益は61,494千円(前年同期:35,348千円、前年同期比:74.0%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。