アールエイジ(3248)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年1月31日
- 4939万
- 2011年1月31日 +196.08%
- 1億4626万
- 2012年1月31日 -28.45%
- 1億464万
- 2013年1月31日 -19.4%
- 8434万
- 2014年1月31日 -16.94%
- 7005万
- 2015年1月31日 +56.16%
- 1億939万
- 2016年1月31日 +9.86%
- 1億2018万
- 2017年1月31日 -29.12%
- 8518万
- 2018年1月31日 +255.23%
- 3億261万
- 2019年1月31日 -0.3%
- 3億169万
- 2020年1月31日 -20.61%
- 2億3952万
- 2021年1月31日 -63.36%
- 8777万
- 2022年1月31日 +254.29%
- 3億1096万
- 2023年1月31日 -58.37%
- 1億2946万
- 2024年1月31日 -28.61%
- 9242万
- 2025年1月31日 +15.46%
- 1億671万
- 2026年1月31日 +36.27%
- 1億4542万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△39,208千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は主に親会社本社の管理部門に係る費用です。2024/03/13 15:11
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等であります。2024/03/13 15:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは運営管理事業で安定収益を確保しつつ、都心部にフォーカスした優良な賃貸事業用不動産の企画開発に注力してまいりました。2024/03/13 15:11
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績として、売上高は682,527千円(前年同期:874,706千円、前年同期比:22.0%減)、営業利益は92,429千円(前年同期:129,468千円、前年同期比:28.6%減)、経常利益は74,743千円(前年同期:112,076千円、前年同期比:33.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41,805千円(前年同期:69,642千円、前年同期比:40.0%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。