アールエイジ(3248)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年4月30日
- 1億4731万
- 2011年4月30日 +72.62%
- 2億5428万
- 2012年4月30日 -14.81%
- 2億1662万
- 2013年4月30日 -20.7%
- 1億7178万
- 2014年4月30日 +61.78%
- 2億7791万
- 2015年4月30日 -12.74%
- 2億4250万
- 2016年4月30日 -19.22%
- 1億9589万
- 2017年4月30日 +81.12%
- 3億5479万
- 2018年4月30日 +5.65%
- 3億7483万
- 2019年4月30日 +5.12%
- 3億9402万
- 2020年4月30日 -12.54%
- 3億4460万
- 2021年4月30日 -19.28%
- 2億7815万
- 2022年4月30日 +58.43%
- 4億4069万
- 2023年4月30日 -24.18%
- 3億3411万
- 2024年4月30日 +123.93%
- 7億4816万
- 2025年4月30日 -53.64%
- 3億4684万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△78,067千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は主に親会社本社の管理部門に係る費用です。2024/06/12 15:44
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等であります。2024/06/12 15:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは運営管理事業で安定収益を確保しつつ、都心部にフォーカスした優良な賃貸事業用不動産の企画開発に注力してまいりました。2024/06/12 15:44
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績として、売上高は3,231,485千円(前年同期:1,855,319千円、前年同期比:74.2%増)、営業利益は748,165千円(前年同期:334,113千円、前年同期比:123.9%増)、経常利益は709,954千円(前年同期:299,664千円、前年同期比:136.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は466,932千円(前年同期:200,305千円、前年同期比:133.1%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。