アールエイジ(3248)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年7月31日
- 2億2402万
- 2011年7月31日 +45.02%
- 3億2487万
- 2012年7月31日 -4.03%
- 3億1179万
- 2013年7月31日 -18.1%
- 2億5536万
- 2014年7月31日 +40.4%
- 3億5852万
- 2015年7月31日 +8.49%
- 3億8895万
- 2016年7月31日 -18.69%
- 3億1623万
- 2017年7月31日 +31.8%
- 4億1680万
- 2018年7月31日 +16.72%
- 4億8648万
- 2019年7月31日 -6.79%
- 4億5346万
- 2020年7月31日 -5.37%
- 4億2911万
- 2021年7月31日 -18.22%
- 3億5091万
- 2022年7月31日 +46.2%
- 5億1302万
- 2023年7月31日 -12.38%
- 4億4950万
- 2024年7月31日 +83.5%
- 8億2485万
- 2025年7月31日 -49.83%
- 4億1379万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△118,456千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は主に親会社本社の管理部門に係る費用です。2023/09/12 15:54
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等であります。2023/09/12 15:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 貸事業用不動産の企画開発に注力してまいりました。2023/09/12 15:54
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績として、売上高は2,742,319千円(前年同期:2,991,250千円、前年同期比:8.3%減)、営業利益は449,500千円(前年同期:513,024千円、前年同期比:12.4%減)、経常利益は397,386千円(前年同期:460,880千円、前年同期比:13.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は264,978千円(前年同期:304,502千円、前年同期比:13.0%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。