営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年1月31日
- 1億939万
- 2016年1月31日 +9.86%
- 1億2018万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用です。全社費用は主に親会社本社の管理部門に係る費用です。2016/03/14 15:14
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2016/03/14 15:14
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの事業領域である不動産業界におきましては、良好な資金調達環境を背景に都心の収益不動産等に対する投資意欲は依然として高水準で推移いたしております。2016/03/14 15:14
このような状況の下、当社グループは、主軸である不動産管理運営事業で安定収益を確保する一方、優良な賃貸レジデンス開発用地の取得に努めてまいりました。また、不動産開発販売事業においては、優良物件の企画開発に注力し、賃貸事業用マンション4棟31室を完成させました。この結果、当第1四半期連結累計期間の業績として、売上高は1,098,305千円(前年同期:1,084,301千円、前年同期比:1.3%増)、営業利益は120,183千円(前年同期:109,394千円、前年同期比:9.9%増)、経常利益は107,187千円(前年同期:99,104千円、前年同期比:8.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は69,187千円(前年同期:61,494千円、前年同期比:12.5%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。