財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年10月31日
- 2億124万
- 2015年10月31日 +256.2%
- 7億1682万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (単位:千円)2016/01/26 15:02
e>決算年月 平成26年10月 平成27年10月 営業活動によるキャッシュ・フロー 198,608 447,647 投資活動によるキャッシュ・フロー △262,612 △980,014 △532,367 財務活動によるキャッシュ・フロー 201,245 716,826 短期借入金 170,000 87,750 財務活動によるキャッシュ・フロー 201,245 716,826 短期借入金 170,000 87,750 1年内返済予定の長期借入金 298,053 286,698 長期借入金 3,621,746 4,490,203 有利子負債合計 A 4,089,800 4,864,651 総資産額 B 7,105,764 8,024,587 有利子負債依存度 A/B 57.6% 60.6% たな卸資産残高 1,959,144 1,827,652 ⑥人材の確保・育成について有形固定資産残高 3,846,817 4,694,585
当社グループの事業は、各事業の連携とそこから生まれる事業間のシナジーにより、顧客のニーズを具現化する商品・サービスの実現を目指しております。そのためには不動産事業は勿論、金融・法務・税務にわたる幅広い知識と経験を有する優秀な人材の確保・育成が不可欠となっております。 - #2 業績等の概要
- 投資活動の結果、1年間で減少した資金は980,014千円(前年同期では262,612千円の減少)となりました。これは、船橋プロジェクトの完成及び新規開発プロジェクトの増加等により有形固定資産の取得による支出を925,863千円行ったことが主な要因であります。2016/01/26 15:02
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果、1年間で増加した資金は716,826千円(前年同期では201,245千円の増加)となりました。これは、長期借入金の返済による支出684,298千円、短期借入金の増減額47,250千円及び配当金の支払額58,757千円がそれぞれ資金減少要因となった一方で、長期借入金の借入による収入が1,506,399千円あったことが主な要因であります。