売上高
連結
- 2014年10月31日
- 6億6943万
- 2015年10月31日 +68.35%
- 11億2699万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/01/26 15:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,084,301 2,147,816 3,377,900 4,125,745 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 99,104 224,004 359,579 399,671 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/01/26 15:02
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/01/26 15:02 - #4 業績等の概要
- 当社グループの事業領域である不動産業界におきましては、地価が三大都市圏で上昇を続けており、金融緩和による良好な資金調達環境を背景に収益不動産の取引が活発化している一方、建築に係る調達コストの高騰や事業用地取得競争の激化など懸念材料も内包しております。2016/01/26 15:02
このような状況の下、当社グループは、主軸である不動産管理運営事業で安定収益を確保する一方、優良な賃貸レジデンス開発用地の取得に努めてまいりました。また、不動産開発販売事業においては、優良物件の開発・販売に注力してまいりました。この結果、当連結会計年度の業績として、売上高は4,125,745千円(前期:3,731,767千円、前期比:10.6%増)、営業利益は441,757千円(前期:435,278千円、前期比:1.5%増)、経常利益は401,059千円(前期:401,988千円、前期比:0.2%減)、当期純利益は245,554千円(前期:239,418千円、前期比:2.6%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2016/01/26 15:02
当社グループの当連結会計年度の売上高は4,125,745千円(前期:3,731,767千円、前期比:10.6%増)となりました。
不動産管理運営事業におきましては、賃貸住宅のサブリース運営業務および賃貸管理業務を、顧客サービスの質の向上を主眼としてグループ一丸となり取り組んでまいりました。この結果、不動産管理運営事業の売上高は2,877,031千円(前期:2,945,258千円、前期比2.3%減)となりました。