財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年10月31日
- 7億1682万
- 2016年10月31日 -66.28%
- 2億4170万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (単位:千円)2017/01/24 15:06
e>決算年月 平成27年10月 平成28年10月 営業活動によるキャッシュ・フロー 447,647 257,730 投資活動によるキャッシュ・フロー △980,014 △411,813 △154,082 財務活動によるキャッシュ・フロー 716,826 241,709 短期借入金 87,750 196,875 財務活動によるキャッシュ・フロー 716,826 241,709 短期借入金 87,750 196,875 1年内返済予定の長期借入金 286,698 346,025 長期借入金 4,490,203 4,622,558 有利子負債合計 A 4,864,651 5,165,459 総資産額 B 8,024,587 8,577,913 有利子負債依存度 A/B 60.6% 60.2% たな卸資産残高 1,827,652 2,823,892 ⑥人材の確保・育成について有形固定資産残高 4,694,585 4,163,735
当社グループの事業は、各事業の連携とそこから生まれる事業間のシナジーにより、顧客のニーズを具現化する商品・サービスの実現を目指しております。そのためには不動産事業は勿論、金融・法務・税務にわたる幅広い知識と経験を有する優秀な人材の確保・育成が不可欠となっております。 - #2 業績等の概要
- 投資活動の結果、1年間で減少した資金は411,813千円(前年同期では980,014千円の減少)となりました。これは、新規開発プロジェクトの増加等により有形固定資産の取得による支出を405,110千円行ったことが主な要因であります。2017/01/24 15:06
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果、1年間で増加した資金は241,709千円(前年同期では716,826千円の増加)となりました。これは、長期借入金の返済による支出981,790千円及び配当金支払額59,097千円がそれぞれ資金減少要因となった一方で、長期借入金の借入による収入が1,085,722千円あったことが主な要因であります。