営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年10月31日
- 4億4764万
- 2016年10月31日 -42.43%
- 2億5773万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (単位:千円)2017/01/24 15:06
e>決算年月 平成27年10月 平成28年10月 営業活動によるキャッシュ・フロー 447,647 257,730 投資活動によるキャッシュ・フロー △980,014 △411,813 決算年月 平成27年10月 平成28年10月 営業活動によるキャッシュ・フロー 447,647 257,730 投資活動によるキャッシュ・フロー △980,014 △411,813 財務活動によるキャッシュ・フロー 716,826 241,709 短期借入金 87,750 196,875 1年内返済予定の長期借入金 286,698 346,025 長期借入金 4,490,203 4,622,558 有利子負債合計 A 4,864,651 5,165,459 総資産額 B 8,024,587 8,577,913 有利子負債依存度 A/B 60.6% 60.2% たな卸資産残高 1,827,652 2,823,892 ⑥人材の確保・育成について有形固定資産残高 4,694,585 4,163,735
当社グループの事業は、各事業の連携とそこから生まれる事業間のシナジーにより、顧客のニーズを具現化する商品・サービスの実現を目指しております。そのためには不動産事業は勿論、金融・法務・税務にわたる幅広い知識と経験を有する優秀な人材の確保・育成が不可欠となっております。 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は、前連結会計年度末から87,627千円増加し、1,145,623千円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況と変動の要因は以下のとおりであります。2017/01/24 15:06
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、1年間で増加した資金は257,730千円(前年同期では447,647千円の増加)となりました。税金等調整前当期純利益422,944千円、減価償却費127,613千円の計上による資金の増加に対し、新規開発用地取得等によりたな卸資産の増加による支払188,570千円及び法人税等の支払137,650千円をしたことが主な要因であります。