- 3248
- 2026/10/09
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 12.25倍
- 2010年以降
- 3.81-23.77倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.05-2.74倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.04%
- ROE 予
- 4.81%
- ROA 予
- 1.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2016年10月31日
- 46億2255万
- 2017年10月31日 +15.59%
- 53億4325万
個別
- 2016年10月31日
- 46億2255万
- 2017年10月31日 +15.59%
- 53億4325万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (単位:千円)2018/01/24 14:55
e>決算年月 平成28年10月 平成29年10月 営業活動によるキャッシュ・フロー 257,730 △180,064 投資活動によるキャッシュ・フロー △411,813 △515,845 △695,909 短期借入金 196,875 44,000 1年内返済予定の長期借入金 346,025 517,205 長期借入金 4,622,558 5,343,253 有利子負債合計 A 5,165,459 5,904,458 財務活動によるキャッシュ・フロー 241,709 664,296 短期借入金 196,875 44,000 1年内返済予定の長期借入金 346,025 517,205 長期借入金 4,622,558 5,343,253 有利子負債合計 A 5,165,459 5,904,458 総資産額 B 8,577,913 9,534,326 有利子負債依存度 A/B 60.2% 61.9% たな卸資産残高 2,823,892 3,980,103 (6)人材の確保・育成について有形固定資産残高 4,163,735 4,018,417
当社グループの事業は、各事業の連携とそこから生まれる事業間のシナジーにより、顧客のニーズを具現化する商品・サービスの実現を目指しております。そのためには不動産事業は勿論、金融・法務・税務にわたる幅広い知識と経験を有する優秀な人材の確保・育成が不可欠となっております。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/01/24 14:55
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 196,875 44,000 0.9 - 1年以内に返済予定の長期借入金 346,025 517,205 0.9 - 1年以内に返済予定のリース債務 - - - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 4,622,558 5,343,253 0.9 平成30年から平成59年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) - - - -
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2018/01/24 14:55
前連結会計年度(平成28年10月31日) 当連結会計年度(平成29年10月31日) 短期借入金 196,875千円 44,000千円 1年内返済予定の長期借入金 346,025 497,205 長期借入金 4,622,558 5,343,253 計 5,165,459 5,884,458 - #4 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2018/01/24 14:55
財務活動の結果、1年間で増加した資金は664,296千円(前年同期では241,709千円の増加)となりました。これは、長期借入金の返済による支出761,625千円及び配当金の支払額74,703千円がそれぞれ資金減少要因となった一方で、長期借入金の借入れによる収入が1,203,250千円、短期借入金の純増減額が297,375千円あったことが要因であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、固定資産は149,047千円減少して、4,271,368千円(前連結会計年度末比:3.4%減)となりました。この主な要因は、上記保有目的の変更等により、有形固定資産が145,318千円減少したことによるものであります。2018/01/24 14:55
当連結会計年度末の負債は、719,099千円増加して6,712,909千円(前連結会計年度末比:12.0%増)となりました。流動負債は32,731千円増加して956,718千円(前連結会計年度末比:3.5%増)となりました。これは前受金が39,359千円増加したことが主な要因であります。固定負債は686,368千円増加して5,756,190千円(前連結会計年度末比:13.5%増)となりました。これは、長期借入金が720,694千円増加したことが主な要因であります。
当連結会計年度末の純資産は、237,313千円増加して2,821,417千円(前連結会計年度末比:9.2%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益を311,801千円計上し、配当金74,751千円を支払いしたことが主な要因であります。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 短期借入金は、不動産プロジェクトに係る資金調達でありますが、1年以内の支払期日であります。2018/01/24 14:55
長期借入金は、不動産プロジェクトに係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが長期借入金の一部については、支払金利の変動リスクを回避するため一部固定化を図っております。
また、営業債務及び借入金は、流動性リスクに晒されておりますが、当社グループでは、グループ全体の資金を集中管理することで、そのリスクを回避しております。