財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年10月31日
- 2億4170万
- 2017年10月31日 +174.83%
- 6億6429万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (単位:千円)2018/01/24 14:55
e>決算年月 平成28年10月 平成29年10月 営業活動によるキャッシュ・フロー 257,730 △180,064 投資活動によるキャッシュ・フロー △411,813 △515,845 △695,909 財務活動によるキャッシュ・フロー 241,709 664,296 短期借入金 196,875 44,000 財務活動によるキャッシュ・フロー 241,709 664,296 短期借入金 196,875 44,000 1年内返済予定の長期借入金 346,025 517,205 長期借入金 4,622,558 5,343,253 有利子負債合計 A 5,165,459 5,904,458 総資産額 B 8,577,913 9,534,326 有利子負債依存度 A/B 60.2% 61.9% たな卸資産残高 2,823,892 3,980,103 (6)人材の確保・育成について有形固定資産残高 4,163,735 4,018,417
当社グループの事業は、各事業の連携とそこから生まれる事業間のシナジーにより、顧客のニーズを具現化する商品・サービスの実現を目指しております。そのためには不動産事業は勿論、金融・法務・税務にわたる幅広い知識と経験を有する優秀な人材の確保・育成が不可欠となっております。 - #2 業績等の概要
- 投資活動の結果、1年間で減少した資金は515,845千円(前年同期では411,813千円の減少)となりました。これは、新規開発プロジェクトの増加等により有形固定資産の取得による支出を501,086千円行ったことが主な要因であります。2018/01/24 14:55
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果、1年間で増加した資金は664,296千円(前年同期では241,709千円の増加)となりました。これは、長期借入金の返済による支出761,625千円及び配当金の支払額74,703千円がそれぞれ資金減少要因となった一方で、長期借入金の借入れによる収入が1,203,250千円、短期借入金の純増減額が297,375千円あったことが要因であります。