営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年10月31日
- -1億8006万
- 2018年10月31日
- 2億8259万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (単位:千円)2019/01/25 14:55
e>決算年月 平成29年10月 平成30年10月 営業活動によるキャッシュ・フロー △180,064 282,592 投資活動によるキャッシュ・フロー △515,845 △714,841 決算年月 平成29年10月 平成30年10月 営業活動によるキャッシュ・フロー △180,064 282,592 投資活動によるキャッシュ・フロー △515,845 △714,841 財務活動によるキャッシュ・フロー 664,296 853,850 短期借入金 44,000 111,000 1年内返済予定の長期借入金 517,205 654,562 長期借入金 5,343,253 6,078,745 有利子負債合計 A 5,904,458 6,844,308 総資産額 B 9,534,326 10,745,389 有利子負債依存度 A/B 61.9% 63.7% たな卸資産残高 3,980,103 4,312,088 (6)人材の確保・育成について有形固定資産残高 4,018,417 4,467,957
当社グループの事業は、各事業の連携とそこから生まれる事業間のシナジーにより、顧客のニーズを具現化する商品・サービスの実現を目指しております。そのためには不動産事業は勿論、金融・法務・税務にわたる幅広い知識と経験を有する優秀な人材の確保・育成が不可欠となっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末から421,602千円増加し、1,535,611千円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況と変動の要因は以下のとおりであります。2019/01/25 14:55
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、1年間で増加した資金は282,592千円(前年同期では180,064千円の減少)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益により567,210千円資金が増加した一方、たな卸資産の増加による支出190,218千円及び法人税等の支払額155,605千円により資金が減少したことによるものであります。