売上高
連結
- 2017年10月31日
- 9億5707万
- 2018年10月31日 +33.63%
- 12億7890万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/01/25 14:55
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,590,289 2,483,797 3,451,247 4,197,334 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 289,256 350,693 449,655 567,210 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/01/25 14:55
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/01/25 14:55
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社四条大宮ビル 905,449 不動産開発販売事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/01/25 14:55 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等)2019/01/25 14:55
当社グループは、不動産管理運営事業を柱に、ユーザー本位の使い方・住まい方のできる空間を創造する企業を目指し、長期的には売上高経常利益率の向上を重視して経営に取り組んでまいります。
(経営環境) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、不動産管理運営事業で安定収益を確保する一方、都心部の利便性の高い立地にフォーカスした賃貸物件の企画開発に注力し優良な保有物件を増加させてまいりました。また保有する物件の一部を販売いたしました。2019/01/25 14:55
この結果、当連結会計年度の業績として、売上高は4,197,334千円(前期:3,940,127千円、前期比:6.5%増)、営業利益は618,349千円(前期:520,537千円、前期比:18.8%増)、経常利益は565,434千円(前期:474,595千円、前期比:19.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は378,184千円(前期:311,801千円、前期比:21.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。