営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年10月31日
- 2億8259万
- 2019年10月31日
- -1億624万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (単位:千円)2020/01/24 15:08
e>決算年月 2018年10月 2019年10月 営業活動によるキャッシュ・フロー 282,592 △106,242 投資活動によるキャッシュ・フロー △714,841 △638,497 決算年月 2018年10月 2019年10月 営業活動によるキャッシュ・フロー 282,592 △106,242 投資活動によるキャッシュ・フロー △714,841 △638,497 財務活動によるキャッシュ・フロー 853,850 654,355 短期借入金 111,000 183,800 1年内返済予定の長期借入金 654,562 609,476 長期借入金 6,078,745 6,803,930 有利子負債合計 A 6,844,308 7,597,206 総資産額 B 10,745,389 11,715,439 有利子負債依存度 A/B 63.7% 64.8% たな卸資産残高 4,312,088 4,874,361 (6)人材の確保・育成について有形固定資産残高 4,467,957 4,989,679
当社グループの事業は、各事業の連携とそこから生まれる事業間のシナジーにより、顧客のニーズを具現化する商品・サービスの実現を目指しております。当社グループでは採用から育成にいたる環境整備に積極的に取り組んでいく方針でありますが、今後、当社グループが求める人材の確保・育成が計画通り進まなかった場合には当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末から90,384千円減少し、1,445,227千円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況と変動の要因は以下のとおりであります。2020/01/24 15:08
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、1年間で減少した資金は106,242千円(前年同期では282,592千円の増加)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益により503,062千円資金が増加した一方、たな卸資産の増加による支出535,351千円及び法人税等の支払額189,808千円により資金が減少したことによるものであります。