エー・ディー・ワークス(3250)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 13億2052万
- 2011年6月30日 +53.24%
- 20億2352万
- 2012年6月30日 -24.62%
- 15億2526万
- 2013年6月30日 +104.13%
- 31億1345万
- 2014年6月30日 -52.47%
- 14億7974万
- 2015年6月30日 +210.16%
- 45億8954万
- 2016年6月30日 -28.54%
- 32億7961万
- 2017年6月30日 +88.61%
- 61億8558万
- 2018年6月30日 -24.87%
- 46億4718万
- 2019年6月30日 -3%
- 45億796万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)2019/08/08 15:00
報告セグメントごとの売上高、利益の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業における将来の収益源であり、同時にストック型フィービジネスの収益源の一部でもある収益不動産残高は20,304百万円となり、前連結会計年度末を924百万円下回りました。2019/08/08 15:00
一方、販売面では、国内8棟の販売を行いましたが、米国では販売スケジュールの関係で当第1四半期での販売実績はございませんでした。国内の販売においては大型の収益不動産の販売が堅調であり、売上高において前年同期を下回ったものの、利益では前年同期を上回りました。
収益不動産の仕入に際しては、不動産の市況が不透明な中、物件ごとの採算性を慎重に見極めました。その結果、国内4棟及び米国5棟の仕入を完了し、仕入高は1,946百万円となりました。