3250 エー・ディー・ワークス

3250
2020/03/27
時価
82億円
PER
13.19倍
2010年以降
2.39-51.92倍
(2010-2020年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.29-4.05倍
(2010-2020年)
配当
1.66%
ROE
4.77%
ROA
1.76%
資料
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エー・ディー・ワークス(3250)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年12月31日
39億1655万
2010年3月31日 +60.5%
62億8593万
2010年6月30日 -78.99%
13億2052万
2010年9月30日 +164.61%
34億9428万
2010年12月31日 +59.98%
55億9022万
2011年3月31日 +66.87%
93億2812万
2011年6月30日 -78.31%
20億2352万
2011年9月30日 +172.43%
55億1275万
2011年12月31日 +30.29%
71億8277万
2012年3月31日 +41.45%
101億5982万
2012年6月30日 -84.99%
15億2526万
2012年9月30日 +121.62%
33億8030万
2012年12月31日 +60.85%
54億3727万
2013年3月31日 +81.21%
98億5307万
2013年6月30日 -68.4%
31億1345万
2013年9月30日 +112.66%
66億2097万
2013年12月31日 +41.16%
93億4592万
2014年3月31日 +23.45%
115億3721万
2014年6月30日 -87.17%
14億7974万
2014年9月30日 +211.08%
46億314万
2014年12月31日 +54.73%
71億2242万
2015年3月31日 +50.73%
107億3573万
2015年6月30日 -57.25%
45億8954万
2015年9月30日 +71.75%
78億8262万
2015年12月31日 +39.82%
110億2138万
2016年3月31日 +42.75%
157億3315万
2016年6月30日 -79.15%
32億7961万
2016年9月30日 +188.44%
94億5963万
2016年12月31日 +42.08%
134億3986万
2017年3月31日 +41.15%
189億6977万
2017年6月30日 -67.39%
61億8558万
2017年9月30日 +97.06%
121億8901万
2017年12月31日 +34.21%
163億5881万
2018年3月31日 +36.31%
222億9922万
2018年6月30日 -79.16%
46億4718万
2018年9月30日 +145.46%
114億689万
2018年12月31日 +53.96%
175億6197万
2019年3月31日 +41.56%
248億6115万
2019年6月30日 -81.87%
45億796万
2019年9月30日 +164.73%
119億3413万
2019年12月31日 +45.41%
173億5292万
2020年3月31日 +42.27%
246億8774万

個別

2008年3月31日
99億6170万
2009年3月31日 -38.72%
61億421万
2010年3月31日 -5.97%
57億4007万
2011年3月31日 +29.06%
74億823万
2012年3月31日 +3.24%
76億4812万
2013年3月31日 +7.49%
82億2097万
2014年3月31日 +24.24%
102億1403万
2015年3月31日 -4.64%
97億3986万
2016年3月31日 +44.64%
140億8763万
2017年3月31日 +11.72%
157億3874万
2018年3月31日 +8.85%
171億3194万
2019年3月31日 +3.89%
177億9802万
2020年3月31日 -7.11%
165億3302万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「収益不動産販売事業」は、収益不動産の売買をしております。「ストック型フィービジネス」は、プロパティ・マネジメント、ビルマネジメント、自社保有収益不動産賃料収受、アセットマネジメント、ファンド・サポート、不動産鑑定評価、デューデリジェンス、調査、コンサルティングをしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2020/06/25 15:00
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2020/06/25 15:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、事業ごとの採算性をより正確に判断するため、事業セグメントの利益(又は損失)の測定方法について、全社費用のうち、事業として必要な経費を一定の基準に基づき負担させる方法としております。2020/06/25 15:00
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は収益不動産の所在地を基礎とし、国別に分類しております。
2020/06/25 15:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 経営成績の概況
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、以下の表のとおり、売上高24,687百万円(通期計画達成率95.0%)、EBITDA1,470百万円(同110.6%)、経常利益932百万円(同111.1%)、当期純利益625百万円(同109.7%)となりました。当社グループの事業に対する新型コロナウイルス感染拡大の影響は、当連結会計年度においては深刻化しておらず、売上高は若干の未達となったものの、利益面では当初の計画を上回って着地することができました。
なお、前年比での大幅な減益の要因は、前期(2019年3月期)第1四半期に計上した特別損失757百万円(東京国税局から受けた過年度消費税に係る更正通知を踏まえた過年度消費税相当額の引当計上)による純利益の減益インパクト動産を前倒しして販売したことにより、EBITDAおよび経常利益が大幅に積み増しされ、その相対比較によるものです。
2020/06/25 15:00

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