仕掛販売用不動産
連結
- 2018年3月31日
- 4億7653万
- 2018年9月30日 +5.95%
- 5億489万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の概況2018/11/08 16:12
当第2四半期においては、取引金融機関との良好な関係を背景に、資金調達と収益不動産の仕入を進めた結果、販売用不動産及び仕掛販売用不動産が786百万円、有利子負債(短期借入金、1年内償還予定の社債、1年内返済予定の長期借入金、社債及び長期借入金)が18百万円増加しました。また、四半期純利益615百万円の計上等に伴い、純資産が864百万円増加しました。これらの要因から、資産合計と負債純資産合計は、前連結会計年度末と比較し、1,306百万円増加しました。
なお、当社グループは、2019年3月期末の収益不動産残高のガイダンス(目安)を30,000百万円としております。当第2四半期末における収益不動産残高は、(1)経営成績の概況に記載のとおり、23,116百万円となっています。