流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 532億1200万
- 2019年3月31日 +145.69%
- 1307億3700万
個別
- 2018年3月31日
- 466億7500万
- 2019年3月31日 +151.51%
- 1173億9000万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2019/06/19 15:51
なお、上記の他連結上相殺消去されている関係会社出資金(前連結会計年度79,497百万円、当連結会計年度 14,038百万円)に質権が設定されております。前連結会計年度(平成30年(2018年)3月31日) 当連結会計年度(平成31年(2019年)3月31日) その他(流動資産) 62百万円 40百万円 建物及び構築物 57,427百万円 57,429百万円
(2) 担保付債務 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/06/19 15:51
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」83百万円は「固定負債」の「繰延税金負債」1,737百万円に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2019/06/19 15:51
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」228百万円のうちの19百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」38百万円に含めて表示しており、「流動資産」の「繰延税金資産」228百万円のうちの209百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」3,228百万円に含めて表示しており、「流動負債」の「繰延税金負債」593百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」3,228百万円に含めて表示しております。