純資産
連結
- 2018年3月31日
- 869億300万
- 2019年3月31日 +30.21%
- 1131億6000万
- 2020年3月31日 +27.26%
- 1440億400万
個別
- 2018年3月31日
- 633億9300万
- 2019年3月31日 +18.66%
- 752億1900万
- 2020年3月31日 +5.65%
- 794億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、401,418百万円となり、前連結会計年度末比178,973百万円の減少となりました。なお、当連結会計年度末の有利子負債残高は、前連結会計年度末比194,965百万円減少いたしました。2020/09/23 13:50
当連結会計年度末の純資産合計は、144,004百万円となり、前連結会計年度末比30,843百万円の増加となりました。これは、利益剰余金が32,884百万円増加したこと等によるものです。
当連結会計年度末の自己資本比率は26.4%となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/09/23 13:50
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は当該子会社の決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定として表示しております。2020/09/23 13:50 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2020/09/23 13:50
在外子会社の資産及び負債は当該子会社の決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定として表示しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2020/09/23 13:50
(2) 1株当たり当期純利益項目 前連結会計年度(平成31年(2019年)3月31日) 当連結会計年度(令和2年(2020年)3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 113,160 144,004 連結貸借対照表の純資産の部から控除する金額(百万円) 4 0 (うち非支配株主持分(百万円)) (4) (0) 普通株式に係る純資産額(百万円) 113,156 144,004 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産額との差額の主な内訳(百万円) ― ― 普通株式の発行済株式数(株) 34,220,700 34,220,700