営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 176億2200万
- 2020年3月31日 -43.7%
- 99億2200万
個別
- 2019年3月31日
- 27億4500万
- 2020年3月31日 +70.46%
- 46億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額37,720百万円には、本社管理部門の債権の相殺消去△399,863百万円、連結消去された関係会社株式△10,292百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産447,876百万円が含まれております。2020/09/23 13:50
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整しております。
当連結会計年度(自 平成31年(2019年)4月1日 至 令和2年(2020年)3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,310百万円には、セグメント間取引消去2,521百万円、及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,832百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額6,396百万円には、本社管理部門の債権の相殺消去△454,381百万円、連結消去された関係会社株式△10,292百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産471,070百万円が含まれております。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整しております。2020/09/23 13:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/09/23 13:50
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような事業環境の下、ユニゾグループでは、不動産事業とホテル事業の2本の柱で成長していくことに注力しつつ、事業への影響について慎重かつ注意深くみてまいります。2020/09/23 13:50
当連結会計年度の連結業績につきましては、売上高は40,723百万円(前連結会計年度56,053百万円 前連結会計年度比27.3%減)、営業利益は9,922百万円(同17,622百万円 同43.7%減)、経常利益は3,948百万円(同11,796百万円 同66.5%減)、キャピタルリサイクリングに伴う売却関連損益を計上したこと等もあり、親会社株主に帰属する当期純利益は34,424百万円(同11,903百万円 同189.2%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。