- 3258
- 2020/06/17
- 時価
- 2049億円
- PER
- 21.43倍
- 2010年以降
- 赤字-21.26倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 赤字-2.37倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 5.39%
- ROA
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2023年3月31日
- 2183億2400万
- 2023年9月30日 +4.78%
- 2287億5900万
個別
- 2023年3月31日
- 1277億6500万
- 2023年9月30日 +3.09%
- 1317億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- ホテル事業は、ビジネスホテルの保有、運営を行っております。2024/01/09 16:11
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2024/01/09 16:11
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る中間期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (2)契約負債の残高2024/01/09 16:11
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/01/09 16:11 - #5 消費税等の取扱いに関する注記
- ※3 消費税等の取扱い2024/01/09 16:11
仮払消費税等及び仮受消費税等は相殺のうえ、流動負債の「その他」に含めて表示しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末の資産合計は、418,251百万円となり、前連結会計年度末比12,573百万円の増加となりました。これは、円安により有形固定資産が13,988百万円増加したこと等によるものです。2024/01/09 16:11
当中間連結会計期間末の負債合計は、228,759百万円となり、前連結会計年度末比10,435百万円の増加となりました。なお、当中間連結会計期間末の有利子負債残高は、前連結会計年度末比8,608百万円増加いたしました。
当中間連結会計期間末の純資産合計は、189,492百万円となり、前連結会計年度末比2,137百万円の増加となりました。これは、為替換算調整勘定が円安により6,856百万円増加したこと等によるものです。 - #7 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2024/01/09 16:11
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価