純資産
連結
- 2022年3月31日
- 1735億1500万
- 2022年9月30日 +9.3%
- 1896億5100万
- 2023年3月31日 -1.21%
- 1873億5400万
- 2023年9月30日 +1.14%
- 1894億9200万
個別
- 2022年3月31日
- 1440億1600万
- 2022年9月30日 -0.7%
- 1430億100万
- 2023年3月31日 -0.06%
- 1429億1400万
- 2023年9月30日 -3%
- 1386億2100万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/01/09 16:11
在外子会社の資産及び負債は当該子会社の中間決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定として表示しております。
(7) 中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末の負債合計は、228,759百万円となり、前連結会計年度末比10,435百万円の増加となりました。なお、当中間連結会計期間末の有利子負債残高は、前連結会計年度末比8,608百万円増加いたしました。2024/01/09 16:11
当中間連結会計期間末の純資産合計は、189,492百万円となり、前連結会計年度末比2,137百万円の増加となりました。これは、為替換算調整勘定が円安により6,856百万円増加したこと等によるものです。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/01/09 16:11
(注) 当中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、1株当たり中間純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 187,354 189,492 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) 187,354 189,492