有価証券報告書-第51期(2022/03/01-2023/02/28)
当社は、将来の事業拡大と経営体質の強化のために、一定規模の内部留保を確保しつつ継続的な配当政策を実施する
ことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としておりますが、年1回中間配当を行うことができる旨を定
款で定めております。なお、配当の決定機関は、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、親会社株主に帰属する当期純損失2,359,588千円を計上したことから、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。
ことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としておりますが、年1回中間配当を行うことができる旨を定
款で定めております。なお、配当の決定機関は、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、親会社株主に帰属する当期純損失2,359,588千円を計上したことから、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。