9007 小田急電鉄

9007
2026/03/17
時価
6087億円
PER 予
16.29倍
2010年以降
赤字-93.53倍
(2010-2025年)
PBR
1.14倍
2010年以降
0.95-3.7倍
(2010-2025年)
配当 予
3.03%
ROE 予
7.03%
ROA 予
2.53%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第102期(2022/04/01-2023/03/31)
【閲覧】

連結

2022年3月31日
61億5200万
2023年3月31日 +332.4%
266億100万

個別

2022年3月31日
141億7000万
2023年3月31日 +40.43%
198億9900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額△74百万円は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
4 減価償却費、有形固定資産および無形固定資産の増加額には長期前払費用とその償却額が含まれています。
2023/06/29 14:23
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、以下の事業セグメントを含
んでいます。
ホテル業、レストラン飲食業、旅行業、ゴルフ場業、鉄道メンテナンス業、ビル管理・メンテナンス業、広告代理業、経理代行業、保険代理業、企画設計・運営業および人材派遣業
2 調整額は以下のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失の調整額46百万円は、セグメント間取引消去です。
(2) セグメント資産の調整額64,294百万円は、セグメント間取引消去△116,342百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産180,637百万円です。
(3) 減価償却費の調整額△64百万円は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
4 減価償却費、有形固定資産および無形固定資産の増加額には長期前払費用とその償却額が含まれています。
5 減損損失のうち、644百万円については「再開発関連費用」として連結損益計算書の特別損失に計上しています。2023/06/29 14:23
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部営業収益および振替高は市場実勢価格に基づいています。
2023/06/29 14:23
#4 役員報酬(連結)
ア 取締役の個人別の報酬等の内容の決定に係る基本方針に関する事項
取締役(社外取締役を除く)の報酬については、役位に応じて決定する固定報酬のほか、連結営業利益等からなる一定の基準をベースに各取締役の目標達成状況を加味して決定される業績連動報酬と、株主価値との連動性を高め長期的な業績向上へのインセンティブを付与する信託を用いた株式報酬により構成されます。報酬総額に占める業績連動報酬の割合は、役位が上がるにつれて高まるよう設定しており、取締役社長の場合、概ね30%となります。
なお、社外取締役の報酬については、主たる役割が経営監督機能であることに鑑み固定報酬のみとします。
2023/06/29 14:23
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期のわが国経済は、資源価格上昇の影響等を受けて一部に弱さがみられたものの、企業収益や雇用・所得環境が改善する中で個人消費も緩やかに増加するなど、全体として緩やかな景気の持ち直しが続きました。
このような状況のもと、当社グループでは鉄道業やホテル業等において、前期に比べ利用者数が回復したことなどにより、営業収益は395,159百万円(前期比10.1%増)、営業利益は26,601百万円(同332.4%増)となったほか、経常利益は25,119百万円(同434.5%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、小田急第一生命ビル持分の売却に伴い固定資産売却益を計上したことなどにより、40,736百万円(同236.2%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりです。
2023/06/29 14:23

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