営業収益
連結
- 2014年9月30日
- 1459億1600万
- 2015年9月30日 -0.41%
- 1453億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2015/11/06 13:46
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のなか、当社グループは、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を目指す」に基づき、各事業を推進したほか、子会社の再編を行うなど経営の効率化を図り、経営基盤の強化に努めました。また、引き続きすべての事業において安全の徹底を図り、安心、良質なサービスの提供に努めました。2015/11/06 13:46
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は、交通事業が好調に推移したものの、不動産事業において、前年同期に分譲土地などの売り上げを計上した反動減により、1,453億2千万円(前年同期比0.4%減)となりましたが、交通事業における費用の減少などにより、営業利益は169億5千9百万円(前年同期比17.9%増)、経常利益は149億6千3百万円(前年同期比27.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は97億1千6百万円(前年同期比37.9%増)となりました。
次に、セグメント別の業績についてご報告いたします。