営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 190億2300万
- 2015年12月31日 +37.61%
- 261億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/02/05 13:21
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設・土木・電気設備の工事、輸送用機器の修理・改造、ビル管理業務等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/05 13:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のなか、当社グループは、長期ビジョン「品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を目指す」に基づき、各事業を推進するとともに、子会社の再編を行うなど経営の効率化を図り、経営基盤の強化に努めました。また、引き続きすべての事業において安全の徹底を図り、安心、良質なサービスの提供に努めました。2016/02/05 13:21
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は、交通事業および不動産事業が好調に推移したことなどにより、2,287億1千万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は、交通事業における営業費の減少などにより、261億7千8百万円(前年同期比37.6%増)、経常利益は232億2千5百万円(前年同期比53.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は153億6千8百万円(前年同期比60.2%増)となりました。
次に、セグメント別の業績についてご報告いたします。