営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 277億500万
- 2018年12月31日 +7.64%
- 298億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2019/02/08 11:32
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設・土木・電気設備の工事、輸送用機器の修理・改造、ビル管理業務等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 11:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)の当社グループは、2020年度を最終年度とする「京急グループ中期経営計画」に基づき、各事業を推進するとともに、事業の選択と集中を進めるなど経営の効率化を図り、経営基盤の強化に努めました。また、引き続きすべての事業において安全の徹底を図り、安心、良質なサービスの提供に努めました。2019/02/08 11:32
以上の結果、営業収益は2,378億1千7百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は298億2千3百万円(前年同期比7.6%増)、経常利益は279億3千6百万円(前年同期比8.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は193億2千2百万円(前年同期比12.0%増)となりました。
次に、セグメント別の業績についてご報告いたします。