営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 298億2300万
- 2019年12月31日 -5.92%
- 280億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2020/02/14 12:28
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設・土木・電気設備の工事、輸送用機器の修理・改造、ビル管理業務等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 12:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)の当社グループは、2020年度を最終年度とする「京急グループ中期経営計画」に基づき、各事業を推進するとともに、事業の選択と集中を進めるなど経営の効率化を図り、経営基盤の強化に努めました。また、引き続きすべての事業において安全の徹底を図り、安心、良質なサービスの提供に努めました。2020/02/14 12:28
以上の結果、営業収益は2,391億5千9百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は280億5千7百万円(前年同期比5.9%減)、経常利益は263億3千8百万円(前年同期比5.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は170億9千3百万円(前年同期比11.5%減)となりました。
次に、セグメント別の業績についてご報告いたします。