建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 864億5200万
- 2022年3月31日 +8.17%
- 935億1600万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2022/06/29 15:44
3.当期減少額の主なものは次のとおりであります。土地 横浜市港南区上大岡西1丁目 土地建物取得 6,457百万円 車両 電車新造工事(1000形20両) 4,063百万円 建設仮勘定 品川駅付近連続立体交差事業 3,932百万円 建設仮勘定 みなとみらい21中央地区53街区開発事業 2,248百万円 建設仮勘定 大師線地下化工事 第1期 1,296百万円
4.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。土地 賃貸稼働資産の資産区分変更 19,000百万円 建物 賃貸稼働資産の資産区分変更 6,251百万円 建設仮勘定 羽田空港第1・2ターミナル駅設備更新等工事 2,973百万円 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/29 15:44
(2)財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前事業年度 当事業年度 減損損失 8,581百万円 917百万円 鉄道事業固定資産、不動産・レジャー事業固定資産、各事業関連固定資産及び建設仮勘定の合計額 568,304百万円 551,916百万円
当社は、資産または資産グループに減損が生じている可能性を示す事象がある場合には、減損損失を認識するか否かの判定を行っております。この判定は、資産または資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって行い、資産または資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しております。なお、回収可能価額は使用価値および正味売却価額により測定しており、いずれか高い方の金額としております。