純資産
連結
- 2020年3月31日
- 2676億5500万
- 2021年3月31日 -6.95%
- 2490億5100万
- 2022年3月31日 +3.15%
- 2568億8400万
個別
- 2020年3月31日
- 1552億5900万
- 2021年3月31日 -12.57%
- 1357億5000万
- 2022年3月31日 +5.16%
- 1427億5800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (8)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/29 15:44
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(9)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 株式の保有状況(連結)
- 当社は、事業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目的として、事業上の連携、協業関係の構築・強化および当社の経営戦略上の観点から意義が認められる場合には、政策保有株式を保有いたします。保有意義が希薄化した銘柄については、段階的に縮減を進めることとしております。取締役会では、毎年、個別銘柄の保有合理性を定量・定性の両面から検証のうえ、保有継続の是非や株式数の見直しについて総合的に判断しております。2022/06/29 15:44
上記方針に基づき、2022年4月に開催した取締役会において、中期経営計画の最終年度である2023年度末までに、政策保有株式(みなし保有株式含む)の保有額を連結純資産の20%以内まで縮減する方針を決議いたしました。
また、2022年5月に開催した取締役会において、2022年3月末現在保有する政策保有株式について、配当額、取引状況、事業上の連携、協業関係および経営戦略上の観点等に基づき、定量・定性両面から総合的に保有合理性の検証を実施いたしました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/06/29 15:44
負債は、有利子負債の減少などにより、前連結会計年度末と比べ245億1百万円減少しました。セグメント別 当連結会計年度(2022年3月31日) 帳簿価額(百万円) 前期比(%)
また、純資産は、剰余金の配当などによる減少はありましたが、親会社株主に帰属する当期純利益の計上などにより、前連結会計年度末と比べ78億3千2百万円増加しました。
ハ.キャッシュ・フローの状況 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/29 15:44
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2022/06/29 15:44
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度において、175百万円、113,100株、当連結会計年度において、161百万円、104,400株であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2022/06/29 15:44
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/29 15:44
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 135,750 142,758 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 135,750 142,758 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/29 15:44
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 249,051 256,884 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,122 2,259 (うち非支配株主持分(百万円)) (2,122) (2,259)