- #1 会計方針に関する事項(連結)
ただし、匿名組合出資金及び特定目的会社に対する優先出資証券については、その損益のうち当社グループに帰属する持分相当損益を「営業収益」または「営業費」に計上するとともに「有価証券」または「投資有価証券」を加減する方法によっております。
また、投資事業有限責任組合に対する出資については、その損益のうち当社グループに帰属する持分相当損益を「営業外収益」または「営業外費用」に計上するとともに「有価証券」または「投資有価証券」を加減する方法によっております。
ロ.棚卸資産
2022/06/29 15:44- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の営業外収益は、投資有価証券売却益の計上などにより、前連結会計年度の29億6千1百万円から29億1千5百万円増加し、58億7千7百万円となりました。
営業外費用は、資金調達関連手数料の減少などにより、前連結会計年度の46億9千7百万円から3億7千4百万円減少し、43億2千2百万円となりました。
この結果、経常利益は50億6千5百万円(前期は経常損失201億5千6百万円)となりました。
2022/06/29 15:44- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、匿名組合出資金及び特定目的会社に対する優先出資証券については、その損益のうち当社に帰属する持分相当損益を「営業収益」または「営業費」に計上するとともに「有価証券」または「投資有価証券」を加減する方法によっております。
また、投資事業有限責任組合に対する出資については、その損益のうち当社に帰属する持分相当損益を「営業外収益」または「営業外費用」に計上するとともに「有価証券」または「投資有価証券」を加減する方法によっております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
2022/06/29 15:44