建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 935億1600万
- 2023年3月31日 +22.35%
- 1144億1600万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2023/09/27 15:00
3.当期減少額の主なものは次のとおりであります。建物 京急EXイン京急蒲田駅前新築工事 3,239百万円 建設仮勘定 みなとみらい21中央地区53街区開発事業 8,781百万円 建設仮勘定 品川駅付近連続立体交差事業 8,348百万円 建設仮勘定 品川駅周辺開発 3,923百万円 建設仮勘定 大師線地下化工事 第1期 2,304百万円
4.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。土地 京急EXイン羽田・穴守駅前売却 △2,203百万円 土地 京急EXイン浅草橋駅前売却 △1,302百万円 建設仮勘定 京急EXイン京急蒲田駅前新築工事 △1,105百万円 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)事業年度の財務諸表に計上した金額2023/09/27 15:00
(2)財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前事業年度 当事業年度 減損損失 917百万円 451百万円 鉄道事業固定資産、不動産・レジャー事業固定資産、各事業関連固定資産及び建設仮勘定の合計額 551,916百万円 570,178百万円
当社は、資産または資産グループに減損が生じている可能性を示す事象がある場合には、減損損失を認識するか否かの判定を行っております。この判定は、資産または資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって行い、資産または資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しております。なお、回収可能価額は使用価値及び正味売却価額により測定しており、いずれか高い方の金額としております。