- #1 会計方針に関する事項(連結)
ただし、匿名組合出資金及び特定目的会社に対する優先出資証券については、その損益のうち当社グループに帰属する持分相当損益を営業収益または営業費に計上するとともに投資有価証券を加減する方法によっております。
また、投資事業有限責任組合に対する出資については、その損益のうち当社グループに帰属する持分相当損益を営業外収益または営業外費用に計上するとともに投資有価証券を加減する方法によっております。
ロ.棚卸資産
2023/09/27 15:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の営業外収益は、投資有価証券売却益の増加はありましたが、新型コロナウイルス感染症関連の助成金収入の減少などにより、前連結会計年度の58億7千7百万円から1億6千6百万円減少し、57億1千万円となりました。
営業外費用は、支払利息の減少などにより、前連結会計年度の43億2千2百万円から2千6百万円減少し、42億9千6百万円となりました。
この結果、経常利益は122億3千3百万円(前期比141.5%増)となりました。
2023/09/27 15:00- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、匿名組合出資金及び特定目的会社に対する優先出資証券については、その損益のうち当社に帰属する持分相当損益を営業収益または営業費に計上するとともに投資有価証券等を加減する方法によっております。
また、投資事業有限責任組合に対する出資については、その損益のうち当社に帰属する持分相当損益を営業外収益または営業外費用に計上するとともに投資有価証券等を加減する方法によっております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
2023/09/27 15:00