営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 94億5200万
- 2023年12月31日 +147.06%
- 233億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2024/02/13 16:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設・土木・電気設備の工事、輸送用機器の修理・改造、ビル管理業務等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 16:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが5類に移行し、行動制限が解除されたことから、交通事業およびレジャー・サービス事業を中心に、回復傾向が続きました。2024/02/13 16:03
以上の結果、営業収益は2,005億3千7百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益は233億5千2百万円(前年同期比147.0%増)、経常利益は227億6千4百万円(前年同期比133.4%増)となりました。これに、前年同期に特別利益としてバスの営業所等の売却に伴う固定資産売却益を計上した反動などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は154億1百万円(前年同期比1.8%減)となりました。
次に、セグメント別の業績についてご報告いたします。