セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2015年9月30日
- 62億1400万
- 2016年9月30日 -5.63%
- 58億6400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の営業収益は、当社の不動産賃貸業が堅調に推移したことや、㈱東急レクリエーションを前連結会計年度末に連結子会社化したことによる増加などにより、5,481億5千7百万円(前年同期比2.8%増)となったものの、当社の鉄軌道業において、費用が増加したことなどにより、営業利益は、444億3千7百万円(同2.0%減)となりました。経常利益は、支払利息の減少などにより、438億3千9百万円(同5.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年度の固定資産売却益の反動減などにより、342億7千2百万円(同8.7%減)となりました。2016/11/10 14:53
セグメントの業績は以下のとおりであり、各セグメントの営業収益は、セグメント間の内部営業収益又は振替高を含んで記載しております。なお、各セグメントの営業利益をセグメント利益としております。
① 交通事業