京成電鉄(9009)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2008年3月31日
- 19億300万
- 2009年3月31日 -28.27%
- 13億6500万
- 2010年3月31日 -39.34%
- 8億2800万
- 2010年12月31日 -48.67%
- 4億2500万
- 2011年3月31日 -31.76%
- 2億9000万
- 2011年6月30日 -46.21%
- 1億5600万
- 2011年9月30日 -86.54%
- 2100万
- 2011年12月31日 ±0%
- 2100万
- 2012年3月31日 ±0%
- 2100万
- 2013年3月31日 -9.52%
- 1900万
- 2014年3月31日 +78.95%
- 3400万
- 2015年3月31日 -14.71%
- 2900万
- 2016年3月31日 -20.69%
- 2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額は、子会社株式の取得関連費用、セグメント間取引消去及びのれん償却額で2023/11/14 16:02
あります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去及びのれん償却額であります。2023/11/14 16:02
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報2023/11/14 16:02
当社を株式交換完全親会社、持分法適用関連会社であった新京成電鉄株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を実施したことに伴い、当第2四半期連結会計期間より、同社及び同社の子会社7社を連結の範囲に含めております。この結果、当第2四半期連結累計期間において、負ののれん発生益9,214百万円を特別利益に計上しておりますが、報告セグメントには配分しておりません。