京成電鉄(9009)の負ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2008年3月31日
- 3億100万
- 2009年3月31日 +316.94%
- 12億5500万
- 2010年3月31日 +39.28%
- 17億4800万
- 2010年12月31日 -19.68%
- 14億400万
- 2011年3月31日 -8.19%
- 12億8900万
- 2011年6月30日 -8.92%
- 11億7400万
- 2011年9月30日 -9.8%
- 10億5900万
- 2011年12月31日 -8.78%
- 9億6600万
- 2012年3月31日 -9.63%
- 8億7300万
- 2012年6月30日 -10.65%
- 7億8000万
- 2012年9月30日 -12.05%
- 6億8600万
- 2012年12月31日 -13.56%
- 5億9300万
- 2013年3月31日 -15.68%
- 5億
- 2013年6月30日 -18.8%
- 4億600万
- 2013年9月30日 -22.91%
- 3億1300万
- 2013年12月31日 -29.71%
- 2億2000万
- 2014年3月31日 -42.27%
- 1億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 16:02
2 報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報
当社を株式交換完全親会社、持分法適用関連会社であった新京成電鉄株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を実施したことに伴い、当第2四半期連結会計期間より、同社及び同社の子会社7社を連結の範囲に含めております。この結果、当第2四半期連結累計期間において、負ののれん発生益9,214百万円を特別利益に計上しておりますが、報告セグメントには配分しておりません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報2023/11/14 16:02
当社を株式交換完全親会社、持分法適用関連会社であった新京成電鉄株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を実施したことに伴い、当第2四半期連結会計期間より、同社及び同社の子会社7社を連結の範囲に含めております。この結果、当第2四半期連結累計期間において、負ののれん発生益9,214百万円を特別利益に計上しておりますが、報告セグメントには配分しておりません。