営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 259億6000万
- 2016年12月31日 -0.45%
- 258億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2017/02/10 11:01
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/02/10 11:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- タクシー事業では、電話回線混雑時でもスムーズな配車を可能にする自動音声配車システムを拡大し、お客様サービスの向上を図った。また、葛飾区のタクシー会社より事業を譲受し、8月から帝都葛飾交通株式会社として営業を開始した。2017/02/10 11:01
以上の結果、訪日外国人増加の影響等により、営業収益は1,079億2千9百万円(前年同期比2.7%増)となり、営業利益は198億5千1百万円(前年同期比10.6%増)となった。
(業種別営業成績表)