- 9009
- 2026/09/08
- 時価
- 7189億円
- PER 予
- 17.06倍
- 2010年以降
- 赤字-26.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.79-2.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.58%
- ROE 予
- 6.98%
- ROA 予
- 3.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 471億4500万
- 2019年3月31日 +7.58%
- 507億2000万
個別
- 2018年3月31日
- 211億7800万
- 2019年3月31日 +13.89%
- 241億2000万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/06/27 14:04
営業収益、営業利益、営業利益率、経常利益の向上及び有利子負債の削減に努めております。なお、長期経営計画「Evolution Plan(=Eプラン)」(2010~2021年度)では、2022年3月期の数値目標として、営業収益2,800億円以上、営業利益率10%以上、有利子負債残高3,500億円以下、EBITDA倍率(有利子負債残高÷(営業利益+減価償却費))7倍以下を掲げております。また、中期経営計画「E4プラン」(2019~2021年度)では、2022年3月期の数値目標として、営業収益2,900億円以上、営業利益330億円以上、営業利益率11.3%以上、有利子負債残高上限3,200億円、EBITDA倍率上限5.1倍を掲げております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループは、全事業にわたり積極的な営業活動を展開するとともに、より一層の経費削減に取り組むなど、業績の向上に努めたほか、「BMK(ベストマナー向上)推進運動」にも引き続き取り組み、お客様サービスの向上を図ってまいりました。2019/06/27 14:04
その結果、営業収益は2,615億5千3百万円(前期比2.6%増)となり、営業利益は316億8百万円(前期比5.1%増)となりました。経常利益は507億2千万円(前期比7.6%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は386億4千2百万円(前期比11.0%増)となりました。
(運輸業)