役員賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 3900万
- 2019年3月31日 -5.13%
- 3700万
有報情報
- #1 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
…分譲土地建物及び未成工事支出金は、個別法に基づく原価法により、その他は主として売価還元法に基づく原価法により評価しております。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
取得価額で約80%が定額法により、約20%が定率法により償却しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~60年
機械装置及び運搬具 5~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/27 14:04 - #2 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与引当金
役員の賞与の支給にあてるため、支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。2019/06/27 14:04