- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
当社が公開買付けにより持分法適用関連会社であった関東鉄道㈱の株式を追加取得したことに伴い、同社及び同社の子会社14社を連結の範囲に含めております。この結果、当連結会計年度において、負ののれん発生益1,427百万円を特別利益に計上しておりますが、報告セグメントには配分しておりません。
2020/06/26 13:55- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「受取保険金」は、その金額に重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度において、「特別利益」の「その他」に表示していた6百万円は、「受取保険金」1百万円、「その他」4百万円として組み替えております。
2020/06/26 13:55- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「受取保険金」及び「投資有価証券評価損」は、その金額に重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度において、「特別利益」の「その他」に表示していた48百万円は、「受取保険金」6百万円、「その他」42百万円として、「特別損失」の「その他」に表示していた201百万円は、「投資有価証券評価損」1百万円、「その他」199百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
2020/06/26 13:55- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(6) 鉄道事業における工事負担金等の会計処理の方法
鉄道事業において固定資産の取得のために受け入れた工事負担金等は、工事完成時に当該固定資産の取得原価から直接減額しております。なお、連結損益計算書においては、工事負担金等受入額を特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減じた額を固定資産圧縮損として特別損失に計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法
2020/06/26 13:55- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
7 鉄道事業における工事負担金等の会計処理の方法
鉄道事業において固定資産の取得のために受け入れた工事負担金等は、工事完成時に当該固定資産の取得原価から直接減額しております。なお、損益計算書においては、工事負担金等受入額を特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減じた額を固定資産圧縮損として特別損失に計上しております。
8 ヘッジ会計の方法
2020/06/26 13:55- #6 鉄道事業における工事負担金等の会計処理の方法
- 道事業における工事負担金等の会計処理の方法
鉄道事業において固定資産の取得のために受け入れた工事負担金等は、工事完成時に当該固定資産の取得原価から直接減額しております。なお、連結損益計算書においては、工事負担金等受入額を特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減じた額を固定資産圧縮損として特別損失に計上しております。2020/06/26 13:55