- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
当社が公開買付けにより持分法適用関連会社であった関東鉄道㈱の株式を追加取得したことに伴い、同社及び同社の子会社14社を連結の範囲に含めております。この結果、当連結会計年度において、負ののれん発生益1,427百万円を特別利益に計上しておりますが、報告セグメントには配分しておりません。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/29 12:53- #2 会計方針に関する事項(連結)
(6) 鉄道事業における工事負担金等の会計処理の方法
鉄道事業において固定資産の取得のために受け入れた工事負担金等は、工事完成時に当該固定資産の取得原価から直接減額しております。なお、連結損益計算書においては、工事負担金等受入額を特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減じた額を固定資産圧縮損として特別損失に計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法
2021/06/29 12:53- #3 臨時休業による損失に関する注記(連結)
※6 臨時休業による損失
新型コロナウイルス感染症の拡大防止の取組として、政府及び自治体からの休業要請により、当社グループの一部施設において臨時休業いたしました。このため、当該休業中に発生した固定費等(人件費、賃借料等)を臨時休業による損失として特別損失に計上しております。
2021/06/29 12:53- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
7 鉄道事業における工事負担金等の会計処理の方法
鉄道事業において固定資産の取得のために受け入れた工事負担金等は、工事完成時に当該固定資産の取得原価から直接減額しております。なお、損益計算書においては、工事負担金等受入額を特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減じた額を固定資産圧縮損として特別損失に計上しております。
8 ヘッジ会計の方法
2021/06/29 12:53