- 9009
- 2026/08/28
- 時価
- 7013億円
- PER 予
- 16.64倍
- 2010年以降
- 赤字-26.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.79-2.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 6.98%
- ROA 予
- 3.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2024/11/14 11:50
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2024年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2024年11月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 172,411,185 172,411,185 東京証券取引所プライム市場 単元株式数は100株であります。 計 172,411,185 172,411,185 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (レジャー・サービス業)2024/11/14 11:50
レジャー・サービス業では、インバウンドを中心に回復した需要の着実な取り込みを図りました。ホテル業では、需要に応じた価格設定や海外の旅行代理店への営業強化による団体客の誘致、各種宴会プランの実施等により収益の確保に努めました。また、水戸京成ホテルにおいて、9月に開業50周年を迎えたことを記念して各種プランを販売いたしました。さらに、京成トラベルサービス株式会社において、営業運転開始前の新型車両3200形を車両基地内で撮影いただけるツアー等、多様な旅行商品の企画・催行により、収益の確保に努めました。
以上の結果、営業収益は83億7千1百万円(前年同期比13.7%増)となり、営業利益は5億9千2百万円(前年同期は営業利益5百万円)となりました。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 本提携の目的及び理由2024/11/14 11:50
当社は、「お客様に喜ばれる良質な商品・サービスを、安全・快適に提供し、健全な事業成長のもと、社会の発展に貢献します」というグループ経営理念に則し、東京都東部・千葉県・茨城県を主な営業エリアとして、運輸業・不動産業・流通業等の事業を展開しています。現在、推進している長期経営計画「Dプラン」(2022年度~2030年度)においては、2030年のグループビジョン「京成グループの事業エリアのみなさまとの共創」を掲げています。
そして、グループビジョン実現に向けて設定した6つの「長期経営課題」の1つ「日々の暮らし」における重点施策として「活力が持続するまちづくりの推進」を掲げており、保有資産のリニューアル・再開発等を通じた沿線活性化に努めるなど、地域の営みを支えるまちづくりを通じ、あらゆる世代にとって豊かで健康的な暮らしの創出を目指しています。