京王電鉄(9008)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2955億9200万
- 2014年12月31日 +2.27%
- 3022億9700万
- 2015年12月31日 +6.39%
- 3216億600万
- 2016年12月31日 +3.53%
- 3329億6300万
- 2017年12月31日 +5.92%
- 3526億7900万
- 2018年12月31日 +3.02%
- 3633億4200万
- 2019年12月31日 +7.1%
- 3891億4900万
- 2020年12月31日 -9.35%
- 3527億5900万
- 2021年12月31日 -4.04%
- 3385億2400万
- 2022年12月31日 +4.01%
- 3521億1000万
- 2023年12月31日 +8.62%
- 3824億6600万
- 2024年12月31日 +9.55%
- 4190億800万
- 2025年12月31日 +5.19%
- 4407億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態2024/02/14 9:56
(注)有利子負債は、借入金 + 社債により算出しております。(単位:百万円) 負債 603,666 651,782 48,116 純資産 351,566 382,466 30,899 負債及び純資産 955,233 1,034,249 79,016 有利子負債 402,653 438,510 35,857
当第3四半期連結会計期間の総資産は、サンウッドの連結子会社化や販売用不動産の取得による棚卸資産の増加などにより790億1千6百万円増加し、1兆342億4千9百万円となりました。 負債は、サンウッドの連結子会社化に伴う借入金等の増加や、資産除去債務の計上などにより481億1千6百万円増加し、6,517億8千2百万円となりました。 純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上などにより308億9千9百万円増加し、3,824億6千6百万円となりました。 なお、当第3四半期連結会計期間の有利子負債は4,385億1千万円となりました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2024/02/14 9:56
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度262百万円、43千株、当第3四半期連結会計期間末562百万円、109千株であります。なお、2023年11月6日開催の取締役会において、本制度の継続に係る金銭を当社が追加信託することを決定し、当第3四半期連結会計期間において株式を追加取得したため、帳簿価額及び株式数が前連結会計年度末から増加しております。
4.共通支配下の取引等