京王電鉄(9008)の営業収益 - 流通業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 782億1300万
- 2014年9月30日 -2.31%
- 764億600万
- 2015年9月30日 +0.97%
- 771億4900万
- 2016年9月30日 -3.21%
- 746億7600万
- 2017年9月30日 +3.3%
- 771億4300万
- 2018年9月30日 +3.62%
- 799億3300万
- 2019年9月30日 +2.62%
- 820億2800万
- 2020年9月30日 -30.33%
- 571億5300万
- 2021年9月30日 -18.94%
- 463億3000万
- 2022年9月30日 +3.75%
- 480億6900万
- 2023年9月30日 +9.94%
- 528億4900万
- 2024年9月30日 -3.81%
- 508億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 13:31
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度において独立掲記しておりました「書籍販売業」につきましては、第1四半期連結会計期間より「流通業その他」に含めて表示しております。それに伴い、前年同期比較において、「書籍販売業」を「流通業その他」に組み替えて表示しております。2023/11/14 13:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもとで、当社グループは、2022年度を初年度とする「京王グループ中期3カ年経営計画」に基づき、大規模投資期を見据えた財務基盤づくりをはじめとした経営基盤の強化や、「まちづくり」による新たな移動需要の創出など、社会の変化に対応した事業構造への抜本的な変革を完遂するための取組みを進めております。2023/11/14 13:31
これらの結果、連結営業収益はすべてのセグメントで増収となり、1,840億5千8百万円(前年同期比15.9%増)となりました。連結営業利益はすべてのセグメントで改善し、239億8百万円(前年同期比153.9%増)となりました。連結経常利益は235億8千1百万円(前年同期比146.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は172億1千4百万円(前年同期比305.3%増)となりました。
なお、連結EBITDAは、383億2千万円(前年同期比62.0%増)となりました。